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ある使用者さまからご提案がありました。

『リードにぶら下げて使用するのが一番便利かなと思い、
お出かけ先でも気にせずぶら下げていられるよう、
めくってすぐ使える簡単なカバーを作りました。』


とのことです。

※可愛く便利に持ち運べるようです。



マナボにカバーを被せ、リードに取り付けます。

採フン時はカバーをめくり使用します。

リードへの取り付け方法

カバーの取り付け方法



ある使用者さまからご提案がありました。

『不透明な袋を取付け、
その内側にもう1枚別の袋を取り付けている』


とのことです。

※使用後は内側の袋だけ取り外して使用できます。

不透明袋を取付け、輪ゴムを掛け、その内側に別袋を入れます。 内側の別袋にも輪ゴムを掛けます。

外側受け袋の取り付け方法

内側受け袋の取り付け方法

※ご参考
さらにもう一枚内側に別袋を取り付けることも可能です。


ある使用者さまからお便りがありました。


『愛犬が年老いて、室内の何処でも
突然粗相をするようになったので
室内用にマナボを準備して使っています』


とのことです。

愛しい愛犬も残念ながら飼い主よりも早く老いてしまいます。
老犬介護は飼い主の宿命とも言えます。

(下記にお客さまよりのお便りを転記します)
今回マナボを買うにあたっての経緯と、使用してみての感想です。

 これまで散歩中の犬達のフンは、昔からあるトイレ用の四角いちり紙を地面に敷いて、そこにした糞をビニール袋で持ち帰り、トイレに流していました。

 ところが14歳のハンナ(注:愛犬名)が体調を崩し、室内で急に催してしまうようになりました。
そこであわてて近所の店に行き、唯一置いてあった商品の「キャッチ・ミー」を購入したのでした。
そういった道具が役に立つということは、以前、老犬介護の経験のある知人から聞いていたのです。
そして実際たいへん役に立ち、買ってよかったと思ったものです。
ハンナは後足が弱ってきているため、しゃがんだ格好でじっとしていることができなくなって、どうしても排便中にトコトコ歩いてしまうのですが、片手でハンナを歩かないように支え、片手で道具を持ってフンをキャッチすることもでき、とても助かりました。

 しかし、ひとつでは足りなくなってきました。
ハンナが道具の置いてある部屋から離れた場所で急に催してしゃがんでコトを始めてしまうと、取りに行くのが間に合わないのです。
そこで、もうひとつ買い足そうと思い、ネットなら同じものをもう少し安く買えるか、あるいは類似品があるかもしれないと調べてみました。

 そうして、「ふん受け方法の普及をお手伝いするボランティアグループ」のサイトを見つけ、そこから御社の「マナボ」にたどり着きました。

 価格が手ごろであることと、サイトの評価が高かったことで購入してみたのですが、軽いし、輪ゴムで留めるだけ、という袋の装着が簡単だし、はずすときに輪ゴムが引っかかる溝がついていたり、紐通しの穴があったり、細かい配慮のある良い商品です。
 マナボ誕生秘話(?)も読ませていただきましたが、熱心な研究の賜物ですね。非常に好感を抱きました。

 我が家では
室内での必需品になりますが、散歩用にも買い足そうと思っています。

マナボを使うことで、「急いで紙を敷く」「敷いた紙とフンをビニール袋で拾う」というたった二つの動作がなくなるだけなのに、とっても楽チンな感じになるものですね。不思議です。

良い品を作ってくださってありがとうございます。これから楽させてもらいます(笑)。


お客さまのブログはこちらです→(ペット専用)アセラブログ犬まみれな日々



ある使用者さまからお便りがありました。


『室内飼いをしているので、
室内用 としてマナボを使っています』

とのことです。

マナボは室内の様々な場面でお役に立ちます。

室内用 として使用されてみませんか?

【 室内での様々な使用場面 】

・室内でのトイレ処理
室内のトイレ場所(サークル内、バスルーム内、その他)で排泄させる場合、マナボで直接受け取り処理することが出来ます。特にサークル内でのトイレ時は、延長柄を併用すると柵外から受け取ることが出来ます。

・食糞防止トレーニング時
食糞癖を治す時は色々試行錯誤が必要になります。愛犬によっては出した直後にすぐ食糞してしまう場合もあります。そんな時は出した糞を直ちに片付けてしまうことが大切です。マナボ(延長柄併用)を使用すると、サークル内でのトイレ時に、柵外からマナボで受け取って食糞される前に片付けてしまうことが出来ます。

・室内での突然の嘔吐時
愛犬によっては、水を飲み過ぎた時など、突然嘔吐することがあります。マナボを使用すると、嘔吐しそうになった時マナボで口元を覆い被せその中に直接嘔吐させて受け取ることが出来ます。

・老犬介護時のトイレ処理
愛犬が老齢になると、室内で不用意に粗相をしてしまうことがあります。そんな気配に気付いた時は、マナボで速やかに直接受け取り処理することが出来ます。

・下痢時
愛犬が体調を崩し、室内で不用意に粗相をしそうな気配をさせた時、マナボで速やかに受け取り処理することが出来ます。

車内(車載)用 として使用されませんか?

 ドライブ中車内での使用場面 】

・車酔いによる嘔吐時
長距離ドライブ中、愛犬が車酔いで嘔吐しそうになった時マナボで口元を覆い被せその中に直接嘔吐させます。
注)同乗者、特に子供が車酔いになった時の『柄付きゲロ袋』としても流用出来ます。

・車内でゴミが発生した時
ドライブ中に生じる車内ゴミ等を一時的にマナボに入れておき、ドライブイン等に立ち寄った時に処分し、臨時のゴミ箱として使用することが出来ます。





ある使用者さまからご提案がありました。

『マナボに不透明袋を取付け、
それにトイレットペーパーを少し入れて使っています。
そうすると、
マナボから袋を外さずトイレでパカッとひっくり返すと、
きれいに中身が落ちるので、
汚れるまで袋を変えずに使えます


とのことです。

言われてみれば、その通りです。

※受け袋にトイレットペーパを入れておけば、
下痢便でない限り中身だけトイレに流して、
袋を汚さないで何度も使用することが出来ます。

管理人記:充分にペーパーを敷きこむ方が袋が汚れにくいようです)

(トイレットペーパーや落とし紙が使えます)
落とし紙&トイレットペーパー







(受け袋の底にペーパーを充分に敷き入れます)
受け袋の底

(ふんを受取ります)
受け袋の底(糞あり)









(トイレで捨てます。
袋が汚れていない時は再使用します
動画:トイレでのふんの捨て方


ある使用者さまからご提案がありました。

『マナボを入れるマナーポーチ
凄く良いものを見つけ感動したので
メールさせていただきました』


とのことです。

お勧めの
マナーポーチ
商品名 マナーポーチ
特大サイズ:縦19cm×横16cm×マチ6cm)

※特徴
 ●バネポーチ式 → 口が広く開くので出し入れが容易
      (バネ口金が柔らかく開閉が容易)
 ●内袋に高性能消臭シートを使用 → 消臭効果抜群
      (天日干しをすると消臭性能が回復する)
 ●外ポケット付、ボタン付、ショルダーベルト付、カナビラ付選択可
 ●サイズは4種類、ポーチ絵柄は8種類から選択可


※お勧めのポイント
 ●本商品の特大サイズマナボに最適な寸法です

この商品の販売店  Sally's Stick
〒221-0802 神奈川県横浜市神奈川区六角橋1-19-5
TEL:045-479-3371 FAX045-479-3371
http://item.rakuten.co.jp/zakkasally/c/0000000130/



(下記に使用者さまからご送付頂いた画像をそのまま流用しています。)

(ポーチの内側)
消臭シート使用
マナーポーチの内側


(ポーチの底部)
マチあり
マナーポーチの底部


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(マナボ携帯方法@)
外ポケット流用時
採糞前
携帯方法@

(マナボ携帯方法A)
ポーチ部流用時
採糞前
携帯方法A



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(マナボ携帯方法B)
紙袋付糞取り袋使用時
採糞後に仮保管可
携帯方法B


(ショルダーベルトと組み合わせた時)





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