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[ そ の 他 の 使 い 方 ]

輪ゴムかけ
ふん取り器:フン受けマナボの輪ゴム掛け [輪ゴムの処置方法]
輪ゴムは
柄の両サイドにかけられます。
(予備の輪ゴムもかけられます)


簡易臭い防止
(ぶらさげる)
ふん取り器:フン受けマナボの臭い防止(1) [フンの処置方法(1)]
フンを取り終えるまでは、そのままぶらさげると簡易的な臭い防止になります。


臭い防止(バッグに入れる)

[フンの処置方法(2)]
ぶらさがった袋を輪ゴムで絞り留めるか(「ヒント集」に詳細説明あり)または、柄に巻きつけると臭いを防止出来、そのまま、マナーバッグに、入れることが出来ます。
フンを持ち帰り、フンのみトイレに流すときに便利です。
輪ゴムでの絞り留め
フン受けマナボの臭い防止(1)
ふん取り器:フン受けマナボ用バッグ

柄への巻きつけ
フン受けマナボの臭い防止(2)




袋かけ
ふん取り器:フン受けマナボの袋掛け [フンの処置方法(3)]
袋を外して袋の口を縛り、袋かけに巻き付けます。
または
袋を外して、そのまま袋かけに巻き付けます。




新しい袋をセット
ふん取り器:フン受けマナボ [フンの処置方法(4)]
袋を外して袋の口を縛り、新しい袋をセットしてその中に入れます。
フンを持ち帰り、袋ごと生ごみに出すときに便利です。




夜間使用時
ふん取り器:フン受けマナボの夜間使用時 ライト(懐中電灯)と一緒に握れます。
※電灯の取付けかたは「ヒント集」をご参考ください。




[マナボの柄の延長方法]

マナボは懐中電灯を取り付ける要領で、
輪ゴムで簡便に丸棒を取り付けることが出来ます。
マナボの柄は丸棒を取付けられるように凹んでいます。
下図のように輪ゴムを巻きつけることで簡単に丸棒が取り付けられます。
取り付け後にふんの重さで外れることはありません。
また、取り外すことも簡単に出来ます。
取り付ける丸棒の長さは、
飼い主様の身長などに合わせて決めてください。

当ショップでも簡易延長用の柄を取り扱っていますが、
飼い主さま各自で適当な丸棒を
お探しになって使用されることを推奨致します。


 

動画:延長柄の取付け方

「ヒント集」
詳しい説明があります。


 ←
延長柄をガチッと留めるには、輪ゴムを一杯に引き伸ばしながら、グルグル巻きつけて下さい。
ご注意!
「一杯に引き伸ばす」とは
ゴムをもう伸びなくなるまで引きのばすことを意味しています。
※引きのばし方が不足すると、取りつけた後でグラつきの原因になります。
 
※アダプターを使えば、延長柄にもライト(懐中電灯)が取付けられます。

取付け例

・『延長柄』として、木製丸棒φ12mm
・『アダプター』として、カブセ12mm
を使用
@ カブセを切断加工
(15cm程度)
A 丸棒にかぶせる
B 輪ゴムでライトを
取付ける
(緊縛する)

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